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カテゴリ:釉薬
  • 同じだけど、、
    [ 2007-10-29 23:38 ]
  • 同じでも、、
    [ 2007-09-24 23:11 ]
  • 同じですよ。
    [ 2007-07-15 18:23 ]
  • 同じでも、、
    [ 2007-04-22 00:01 ]
  • おんなじ釉薬だけど、、
    [ 2007-04-11 21:04 ]
  • 今日、焼き上がりました。
    [ 2007-02-12 16:47 ]
  • 釉薬の不思議、、
    [ 2006-11-28 18:47 ]
同じだけど、、
また、、釉薬の不思議、並べて見ました。おんなじ釉薬を掛けて焼きあがったのだけど、、全然違いますね。どちらが好みかな?
左は、釉遊窯、酸化で焼けました。 右は、薪窯です。左の茶碗には、斑点が、、右はその斑点が、金色に変化してる、、



これはどうかな? この3個も、同じ釉薬を掛けて、ガス窯の還元で、焼きあがりました。

3個とも、違う粘土で、こんなに違って、、面白いな~ぁ。さ~て今度は、どんな風に焼けるかな?
by toumu-k | 2007-10-29 23:38 | 釉薬 | Comments(0)
同じでも、、
陶芸教室の、ガス窯は、何時も、還元で、焼いているので、酸化専用の釉薬を掛けて、入れてみました。さ~てどんな風に焼けるのかな?
9月22日窯出しでした。そしてこうして並べて見ました。どちらが、いいかな?
織部は、酸化で、焼くといいのだけど、この、釉薬は、還元でも、あまり変われないですね。



ほかは、どうかな?
by toumu-k | 2007-09-24 23:11 | 釉薬 | Comments(0)
同じですよ。
皆さんから、酸化、還元と、どう違うのと聞かれますが、、この前の窯で、焼けたので、少しは判るかな?

同じ釉薬、同じ粘土で、ガス窯、電気窯で、焼きました。
左が、還元、 右が酸化ですよ。


横からも撮って見ました。

よ~く見てみると、、左の方が、、中まで土の色が変わっていますね。それだけ、焼きしまってることが判ります。そう、酸化は、酸素いっぱいで、焼いて、還元は、窯の酸素を、奪いながら、焼きしまるのです。


これは、どうかな?これも、、同じ粘土ですよ。左が、還元、右は、酸化です。

次は、、還元用の釉薬だけど、、焼いてみたのと並べて見ました。左の方がいいですね。左の釉薬が、還元用です。



今度は、、酸化用の釉薬を掛けて、還元で、焼いてみようかな?
by toumu-k | 2007-07-15 18:23 | 釉薬 | Comments(0)
同じでも、、
きょうは陶芸教室、休みだったので、、家で、作品片付けしていたら、、一杯焼いた作品で、同じ釉薬掛けたけど、、違う作品みたい、、並べて撮ってみましたよ。


どちらが、好みかな?  左は磁器土、右は、信楽荒白土、



この、ぐい呑は、、余り変わっていないね。 左、信楽赤土, 右、信楽白土、、



これは、全然違う作品に見えるけど、、同じ釉薬掛けたのですよ。 左、信楽荒白土 右、信楽赤土、、

これからは、、粘土と、釉薬の相性も考えないとね。。難しい、、
by toumu-k | 2007-04-22 00:01 | 釉薬 | Comments(2)
おんなじ釉薬だけど、、
久し振り、、釉遊窯焚きました。我が家にやってきて、、もうすぐ、1年になるけど、今回の窯出しで、38回目、、自分でも、感心します、よ~く焼いたものです。
新しい釉薬を白い粘土に掛けたけど、、違う表情が、、どちらが好みかな?
信楽の、白い粒々粘土に、、



白い粘土だけど、、半磁器土に掛けるとこんな感じ、、

今回は、白土だったので、、次回は、赤土に掛けてみようかな?
by toumu-k | 2007-04-11 21:04 | 釉薬 | Comments(4)
今日、焼き上がりました。
2007年2月10日午後1時にスイッチオン、、1230℃で、設定、、今日、2007年2月12日、午後1時過ぎに、95℃になったので、、窯出しです。
ぐいのみに釉薬を掛けました。



焼き上がりました。どうです?こんなに変化するのですよ。


by toumu-k | 2007-02-12 16:47 | 釉薬 | Comments(0)
釉薬の不思議、、
28回目、MY窯、焼きあがったので、、窯だしを、、あれ、??、同じ釉薬掛けたけど、、全然違う、雰囲気の、茶碗が、焼き上がりました。


28回目、、黄の瀬赤土、1250℃で、焼いたのですが、、

↓この、茶碗は、赤荒土、、1230℃、だったけど、、

これは、粘土、焼き上げ温度で、、こんなに、変わるのですね。不思議だ、、
by toumu-k | 2006-11-28 18:47 | 釉薬 | Comments(0)